営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 52億8700万
- 2022年6月30日 +17.87%
- 62億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額29百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額41百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△3百万円、その他△8百万円であります。2022/08/10 9:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年10月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2022/08/10 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フレグランス部門は、中国子会社の売上が減少したものの、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比0.6%増加し、5,890百万円となりました。2022/08/10 9:05
利益につきましては、営業利益は人件費、及びMISSION社ののれん等の償却額の増加等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ944百万円(17.9%)増加し、6,232百万円となりました。経常利益は営業利益の増加並びに為替差益の増加を主因に、前年同期に比べ1,290百万円(22.6%)増加し、6,998百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加並びに投資有価証券売却益の増加を主因に、前年同期に比べ1,430百万円(28.0%)増加し、6,538百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。