建設仮勘定
連結
- 2013年9月30日
- 16億6700万
- 2014年9月30日 +25.25%
- 20億8800万
個別
- 2013年9月30日
- 8億9600万
- 2014年9月30日 -80.58%
- 1億7400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2014/12/19 11:02
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/12/19 11:02
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 増加又は減少 項目及び金額(百万円) 機械及び装置 増加 深谷工場 抽出物濃縮設備 100 建設仮勘定 減少 板倉工場 食品製造工場稼働に伴う振替 2,172 建設仮勘定 減少 深谷工場 抽出物濃縮設備稼働に伴う振替 201 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/12/19 11:02
有形固定資産は、当社における新工場の稼働などにより、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が、いずれも純額で1,448百万円、777百万円増加しました。また、当社の新本社事務所や、長谷川香料(蘇州)有限公司における新工場への設備投資により、土地が462百万円、建設仮勘定が421百万円それぞれ増加しました。これらを主因に、前連結会計年度に比べ3,164百万円増加し、30,755百万円となりました。
無形固定資産は、前連結会計年度に比べ63百万円減少し、427百万円となりました。