特別利益
連結
- 2014年9月30日
- 1900万
個別
- 2014年9月30日
- 1900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については、事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。本社事務所については、当社の本社移転の意思決定により利用が見込めなくなった資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(299百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物298百万円、その他1百万円であります。事業用資産については、当連結会計年度において、使用を中止し、除却することを意思決定した資産について、減損損失(137百万円)として特別損失を計上しております。その内訳は、建物137百万円、その他0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、これらの資産はいずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。2014/12/19 11:02
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④特別損失2014/12/19 11:02
特別損失は、前連結会計年度において減損損失が437百万円生じていたことなどから、前連結会計年度に比べ532百万円減少し127百万円となりました。
⑤税金費用及び当期純利益