経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 24億4000万
- 2015年3月31日 -12.79%
- 21億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△16百万円、内部損益取引に係る調整額△2百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額12百万円、その他0百万円であります。2015/05/14 9:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年10月1日 至平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/05/14 9:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス部門は、ハウスホールド製品向けの売上が減少したこと等を主因に前年同期比1.0%減少し、3,051百万円(製品:売上高2,817百万円、前年同期比0.6%減 商品:売上高233百万円、前年同期比4.9%減)となりました。2015/05/14 9:18
利益につきましては、営業利益は販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ454百万円(20.5%)減少し、1,757百万円となりました。経常利益は営業利益の減少を主因に前年同期に比べ312百万円(12.8%)減少し、2,128百万円となりました。この結果、四半期純利益は前年同期に比べ395百万円(25.1%)減少し、1,177百万円となりました。
また、海外連結子会社の売上高は、長谷川香料(上海)有限公司が前年同期比13.5%の増収(現地通貨ベースでは同0.6%の増収)、T.HASEGAWA U.S.A.,INC.が前年同期比14.1%の増収(現地通貨ベースでは同0.7%の減収)となりました。