建設仮勘定
連結
- 2014年9月30日
- 20億8800万
- 2015年9月30日 -30.32%
- 14億5500万
個別
- 2014年9月30日
- 1億7400万
- 2015年9月30日 +682.18%
- 13億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2015/12/18 9:34
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/12/18 9:34
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 増加又は減少 項目及び金額(百万円) 機械及び装置 増加 深谷工場 ボイラー設備更新 135 建設仮勘定 増加 本社 本社事務所新設工事 1,361 建設仮勘定 減少 深谷工場 危険物倉庫・製品取扱所完成による振替 454 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/12/18 9:34
有形固定資産は、Peresscol Sdn.Bhd.の全株式を取得し、連結の範囲に含めたこと及び長谷川香料(蘇州)有限公司において新工場が稼働したことなどにより、建物及び構築物が、純額で2,275百万円増加しました。また、当該工場が稼働した結果、建設仮勘定が633百万円の減少となりました。これらを主因に、前連結会計年度に比べ1,858百万円増加し、32,614百万円となりました。
無形固定資産は、Peresscol Sdn.Bhd.の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが1,319百万円、その他に含まれる借地権が728百万円、それぞれ純額で増加するなどした結果、前連結会計年度末に比べ2,113百万円増加し、2,540百万円となりました。