無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 4億2700万
- 2015年9月30日 +494.85%
- 25億4000万
個別
- 2014年9月30日
- 1億8800万
- 2015年9月30日 +1.06%
- 1億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2015/12/18 9:34
2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産であります。
3.深谷工場の「その他」は板倉工場との共用資産であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2015/12/18 9:34 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/18 9:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物・無形固定資産 その他(借地権) - 353百万円 計 - 353百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、Peresscol Sdn.Bhd.の全株式を取得し、連結の範囲に含めたこと及び長谷川香料(蘇州)有限公司において新工場が稼働したことなどにより、建物及び構築物が、純額で2,275百万円増加しました。また、当該工場が稼働した結果、建設仮勘定が633百万円の減少となりました。これらを主因に、前連結会計年度に比べ1,858百万円増加し、32,614百万円となりました。2015/12/18 9:34
無形固定資産は、Peresscol Sdn.Bhd.の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが1,319百万円、その他に含まれる借地権が728百万円、それぞれ純額で増加するなどした結果、前連結会計年度末に比べ2,113百万円増加し、2,540百万円となりました。
投資その他の資産は、株価の上昇により投資有価証券が増加したことを主因に、前連結会計年度に比べ3,851百万円増加し、16,705百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2015/12/18 9:34