建設仮勘定
連結
- 2015年9月30日
- 14億5500万
- 2016年9月30日 -37.25%
- 9億1300万
個別
- 2015年9月30日
- 13億6100万
- 2016年9月30日 -56.43%
- 5億9300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2016/12/22 9:09
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/12/22 9:09
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 増加又は減少 項目及び金額(百万円) 工具、器具及び備品 増加 本社 本社事務所新築 162 建設仮勘定 減少 本社 本社事務所完成による振替 2,318 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/12/22 9:09
有形固定資産は、既存設備の減価償却が進んだことなどにより、建物及び構築物が336百万円、機械装置及び運搬具が1,270百万円それぞれ純額で減少したほか、当社の本社事務所が稼働するなどした結果、建設仮勘定が542百万円減少しました。これらを主因に、前連結会計年度に比べ2,303百万円減少し、30,311百万円となりました。
無形固定資産は、のれんの償却費を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べ394百万円減少し、2,145百万円となりました。