- 4958
- 2026/09/04
- 時価
- 1405億円
- PER 予
- 18.24倍
- 2010年以降
- 11.09-26.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.59-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 30億4300万
- 2016年9月30日 +19.52%
- 36億3700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前連結会計年度比1.1%増加し、6,290百万円(製品:売上高5,709百万円、前連結会計年度並み 商品:売上高580百万円、前連結会計年度比14.3%増)となりました。2016/12/22 9:09
利益につきましては、営業利益は、売上増及び売上原価の減少による売上総利益の増加並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前連結会計年度に比べ807百万円(18.6%)増加し、5,160百万円となりました。経常利益は為替差損を計上(前連結会計年度は為替差益を計上)したものの、営業利益の増加を主因に前連結会計年度に比べ312百万円(6.4%)増加し、5,164百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ594百万円(19.5%)増加し、3,637百万円となりました。
また、海外連結子会社の売上高は、長谷川香料(上海)有限公司が前連結会計年度比10.1%の減収(現地通貨ベースでは同0.6%の増収)、T.HASEGAWA U.S.A.,INC.が前連結会計年度比17.3%の増収(現地通貨ベースでは同25.1%の増収)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益は、投資有価証券売却益を計上したことから142百万円となりました。特別損失は、前連結会計年度に比べて固定資産廃棄損、減損損失がそれぞれ78百万円、21百万円減少したことと投資有価証券評価損の計上がなくなったことから、前連結会計年度に比べ111百万円減少し、127百万円となりました。2016/12/22 9:09
⑤税金費用及び親会社株主に帰属する当期純利益
税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ566百万円(12.3%)増加し、5,179百万円となりました。税金費用は、前連結会計年度に比べ27百万円減少し、1,542百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成28年9月30日)2016/12/22 9:09
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) 3,043 3,637 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) 3,043 3,637 期中平均株式数(株) 41,596,530 42,427,005 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) - 33,250