営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 22億6300万
- 2017年3月31日 +35.97%
- 30億7700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前年同期比5.8%増加し、3,339百万円となりました。2017/05/15 9:08
利益につきましては、営業利益は売上増及び売上原価の減少による売上総利益の増加並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ813百万円(35.9%)増加し、3,077百万円となりました。経常利益は営業利益の増加並びに為替差益の計上(前年同期は為替差損を計上)を主因に前年同期に比べ1,119百万円(49.9%)増加し、3,363百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ808百万円(52.4%)増加し、2,351百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なおセグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。