無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 21億4500万
- 2017年9月30日 +264.06%
- 78億900万
個別
- 2016年9月30日
- 2億700万
- 2017年9月30日 -2.9%
- 2億100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/12/22 9:05
2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産であります。
3.深谷工場の「その他」は板倉工場との共用資産であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 166百万円2017/12/22 9:05
7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却期間
主要な種類別の内訳 金額 償却期間 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2017/12/22 9:05 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/12/22 9:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 建物及び構築物 無形固定資産 その他(借地権) 320百万円 136百万円 計 320 136
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、マレーシアで新たに工場用地を取得するなどした結果、前連結会計年度に比べ934百万円増加し、31,245百万円となりました。2017/12/22 9:05
無形固定資産は、当連結会計年度において、当社の連結子会社であるT.HASEGAWA U.S.A.,INC.がFLAVOR INGREDIENT HOLDINGS, LLCの全株式を取得し連結の範囲に含めたことにより、のれん及び顧客関連資産を新たに計上したことを主因として、前連結会計年度に比べ5,663百万円増加し、7,809百万円となりました。
投資その他の資産は、株価の上昇により投資有価証券が増加したことを主因として、前連結会計年度に比べ4,022百万円増加し、22,086百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
のれん 10年
顧客関連資産 20年
ソフトウェア(自社利用) 5年2017/12/22 9:05