商品
個別
- 2023年9月30日
- 3億900万
- 2024年9月30日 -26.21%
- 2億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。2024/12/20 9:07
- #2 その他の参考情報(連結)
- (5)自己株券買付状況報告書2024/12/20 9:07
金融商品取引法第24条の6第1項に基づく自己株式の取得における自己株券買付状況報告書
2024年12月10日関東財務局長に提出 - #3 事業の内容
- 当社グループの主な事業内容及び事業系統図は以下のとおりであります。2024/12/20 9:07
(注)各部門の主要品目、主要用途は以下のとおりであります。セグメント 部門区分(注) 日本 フレグランス部門(製品・商品)食品部門(製品・商品) 米国 食品部門(製品・商品) アジア フレグランス部門(製品)食品部門(製品)
○ フレグランス部門:香水・クリーム等の化粧品、シャンプー・石鹸等のトイレタリー製品、洗剤等のハウスホールド製品に用いられる香粧品香料等 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2024/12/20 9:07
財又はサービスの販売に係る収益は主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。
取引価格の算定においては、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2024/12/20 9:07
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2024/12/20 9:07
1972年4月 当社入社 2003年12月 当社理事就任 商品関連部統括部長 2006年12月 当社執行役員就任 深谷事業所副所長 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/12/20 9:07
種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年12月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,708,154 42,708,154 東京証券取引所(プライム市場) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 42,708,154 42,708,154 - - - #8 監査報酬(連結)
- ②内部監査の状況2024/12/20 9:07
内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室(人員7名)が社内各部署に対して、適正な業務が行われているかどうかの監査を監査計画に従って実施する他、金融商品取引法の内部統制報告制度に対応し、財務報告に係る内部統制の整備状況及び運用状況の評価を行い、その結果等を定期的に代表取締役社長及び常勤監査役に報告する体制を構築しております。
また、監査室、経営企画部等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会、監査役会に対して内部統制等の実施状況を報告しております。 - #9 研究開発活動
- 加えて、当社はグローバル展開を目指し、各国の独特な嗜好に調和したフレーバーの開発と顧客の製品への応用研究を行っています。海外子会社や現地代理店に対する技術支援を強化し、これにより、顧客からの当社製品の採用を着実に増やす成果をあげています。2024/12/20 9:07
米国子会社のT. HASEGAWA U.S.A., INC.の研究部門においては、顧客の商品への応用研究を拡充し、新規顧客の獲得に成果をあげております。長谷川香料(上海)有限公司では、2023年11月に竣工いたしました新研究棟の機能を最大限に活用し、研究開発力の強化、業務の効率化を進めております。マレーシア子会社のT HASEGAWA FLAVOURS (KUALA LUMPUR) SDN. BHD.では、主要な商材である粉末シーズニングに加え、調合香料をアジア各国で拡販するため、引き続き研究開発体制の強化を進めております。
(3) 基礎研究部門(フレグランス部門・食品部門共通) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 金額は販売価格によっており、セグメント間取引の相殺消去前の数値によっております。2024/12/20 9:07
b.商品仕入実績
当連結会計年度における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2024/12/20 9:07
財又はサービスの販売に係る収益は主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。
取引価格の算定においては、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/12/20 9:07
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針