構築物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 6億7200万
- 2024年9月30日 -7.29%
- 6億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/12/20 9:07
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
在外連結子会社は定額法。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※3.固定資産廃棄損の内訳2024/12/20 9:07
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 建物及び構築物 9百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 48 37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/12/20 9:07
有形固定資産は、前連結会計年度に比べ、建物及び構築物(純額)が1,420百万円、工具、器具及び備品(純額)が253百万円、それぞれ増加した一方で、建設仮勘定が667百万円減少したことを主因として、前連結会計年度に比べ1,052百万円増加し、36,367百万円となりました。
無形固定資産は、償却が進んだことにより顧客関連資産が1,208百万円減少した一方で、当社の連結子会社であるT.HASEGAWA U.S.A.,INC.がABELEI,INC.の全株式を取得し連結の範囲に含めたことにより、のれんを4,997百万円計上したことを主因として、前連結会計年度に比べ、3,099百万円増加し、22,723百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/12/20 9:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
(2)無形固定資産建物及び構築物 8~50年 機械装置 8年