アイビー化粧品(4918)の法人税等調整額の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億5571万
- 2011年6月30日 -4.87%
- -1億6329万
- 2012年6月30日
- -1億5747万
- 2013年6月30日
- -1億5539万
- 2014年6月30日
- -1億1611万
- 2015年6月30日
- -4343万
- 2016年6月30日 -307.37%
- -1億7694万
- 2017年6月30日 -5.94%
- -1億8745万
個別
- 2017年6月30日
- -1億8656万
- 2018年6月30日
- -1億4253万
- 2019年6月30日
- -1億970万
- 2020年6月30日
- -9809万
- 2021年6月30日
- -5318万
- 2022年6月30日 -106.46%
- -1億980万
- 2023年6月30日
- 322万
- 2024年6月30日
- -1億3717万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより売上総利益は前年同四半期累計期間比43.8%増となり、営業損益、経常損益ともに前年同四半期累計期間よりも赤字幅が縮小しました。2023/08/09 10:05
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高334,858千円(前年同四半期累計期間比47.8%増)、営業損失245,408千円(前年同四半期累計期間は営業損失448,365千円)、経常損失248,334千円(前年同四半期累計期間は経常損失451,464千円)、法人税等調整額を3,229千円計上した結果、四半期純損失254,439千円(前年同四半期累計期間は四半期純損失344,636千円)となりました。なお、当社は例年第1四半期累計期間の売上高が少なく、損益についても損失となっております。
SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。一例として、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」には、バイオPET樹脂使用資材を採用しております。当事業年度はISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ取り組んでおります。