アイビー化粧品(4918)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億828万
- 2011年9月30日 +7.09%
- 3億3013万
- 2012年9月30日 -38.79%
- 2億207万
- 2013年9月30日 -17.71%
- 1億6627万
- 2014年9月30日 +120.46%
- 3億6658万
- 2015年9月30日 +80.43%
- 6億6140万
- 2016年9月30日 +12.92%
- 7億4684万
- 2017年9月30日 -38.73%
- 4億5758万
個別
- 2017年9月30日
- 4億6550万
- 2018年9月30日
- -5億294万
- 2019年9月30日
- 5042万
- 2020年9月30日
- -1億7181万
- 2021年9月30日
- 2億7143万
- 2022年9月30日
- -6426万
- 2023年9月30日
- 2億180万
- 2024年9月30日 -7.9%
- 1億8584万
- 2025年9月30日 +12.16%
- 2億844万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより売上総利益は前年同四半期累計期間比2.9%増となり、営業損益、経常損益ともに黒字に転換致しました。2023/11/14 10:12
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,498,344千円(前年同四半期累計期間比5.9%増)、営業利益204,611千円(前年同四半期累計期間営業損失62,608千円)、経常利益201,800千円(前年同四半期累計期間経常損失64,263千円)、税金費用を10,320千円計上した結果、四半期純利益191,480千円(前年同四半期累計期間四半期純損失59,389千円)となりました。
SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。一例として、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」には、バイオPET樹脂使用資材を採用しております。当事業年度はISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ、引き続き環境に配慮した資材の採用を検討するとともに、事業活動に伴うエネルギーの削減、資源の有効活用による廃棄ロスの低減などへの取組みを検討しております。