構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2339万
- 2014年3月31日 -13.13%
- 2031万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/30 9:54
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~47年 構築物 7~50年 機械及び装置 5~9年
定額法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 9:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 392,975 千円 361,158 千円 土地 509,472 509,472
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/30 9:54
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 2~17年
定額法