構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1257万
- 2018年3月31日 -4.36%
- 1203万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/06/29 9:46
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/29 9:46
(注)担保資産の長期預金は、得意先(販売会社)の金融機関借入金(前連結会計年度末4社・残高75,000千円、当連結会計年度末5社・残高115,000千円)を担保するため、物上保証に供しているものであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 299,777 千円 278,121 千円 土地長期預金 509,47275,007 509,47293,817
担保付債務は、次のとおりであります。