- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
主資本の金額の著しい変動
当社は、当第1四半期累計期間において、四半期純損失335,295千円を計上しました。この結果、当第1四半期会計期間末において、利益剰余金が前事業年度末に比べ335,295千円減少し、1,228,825千円となっております。また、評価・換算差額等が前事業年度末に比べ986千円増加しました。その結果、当第1四半期会計期間末の純資産合計額は、前事業年度末に比べ334,308千円減少し、1,167,204千円となりました。
2020/08/07 9:37- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末における固定負債の残高は1,141,241千円(同1,278,153千円)となり、前事業年度末に比べ136,911千円減少しました。これは主に、定時返済などで社債が88,000千円、長期借入金が56,500千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は1,167,204千円(同1,501,513千円)となり、前事業年度末に比べ334,308千円減少しました。これは主に四半期純損失を335,295千円計上したことによるものです。この結果、自己資本比率は、25.8%(同30.8%)となりました。
2020/08/07 9:37- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末437,731千円、55,409株、当第1四半期会計期間末437,731千円、55,409株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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