新株予約権
個別
- 2022年3月31日
- 751万
- 2022年12月31日 -1.24%
- 742万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2023/02/14 9:44
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額の著しい変動2023/02/14 9:44
当社は、前第3四半期累計期間において、四半期純損失143,104千円を計上し、負の値となるその他資本剰余金310,543千円を繰越利益剰余金へ振替えました。この結果、前第3四半期累計期間において、利益剰余金が453,648千円減少しました。また、新株予約権の行使が656,551千円あったこと、従業員に対する株式給付制度に基づき株式給付を行い、自己株式が1,685,443千円減少したことにより、前第3四半期会計期間末において、株主資本は2,194,247千円となり、前事業年度末比568,127千円増加しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 1.当社は、普通株式の分割又は併合を行う場合及び法令に定める場合を除き、A種優先株式につき株式の分割又は併合を行わない。普通株式の分割又は併合を行う場合には、A種優先株式も同様の比率で分割又は併合を行い、定款第12条及び第13条に定める事項も、合理的な割合で調整されるものとする。2023/02/14 9:44
2.A種優先株式に対しては、募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利を与えない。
(7)譲渡制限 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.資金の流動性について2023/02/14 9:44
当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は借入(社債含む)により資金調達することとしております。当社の運転資金は季節変動が大きく、3月頃及び9月頃に手元流動性が低くなる傾向があります。この時期に必要な現預金を運転資金として保持できるように努めてまいります。また、当第3四半期会計期間末においてまだ在庫が多い状態と認識しており、仕入を抑制することにより手元資金を生み出し、内部留保した利益と合わせて、負債の削減を行う予定です。また、新株予約権の行使にともなう入金も含め、手元の運転資金の確保を確実に行ってまいります。
平成30年12月に発行したA種優先株式1,000百万円については、当社の財務数値が盤石になるまでは、取得条項を行使しない予定です。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、第3回新株予約権および第4回新株予約権の権利行使はありませんでした。2023/02/14 9:44