売上高
個別
- 2024年9月30日
- 13億8132万
- 2025年9月30日 +0.23%
- 13億8454万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/14 10:18
なお、当社は、化粧品製造・販売事業の単一セグメントであるため、報告セグメント別の記載はありません。商品売上 1,499,808 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,381,322
当中間会計期間(自 令和7年4月1日 至 令和7年9月30日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2025/11/14 10:18
前中間会計期間(自令和6年4月1日 至令和6年9月30日)及び当中間会計期間(自令和7年4月1日 至令和7年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は「10万人の愛用者づくり」に取り組んでまいりました。当社が大切にしている研修動員数は、美容教室新規動員数は△8.9%(対前中間会計期間比)と苦戦したものの、SA研修新規動員数は+31.7%(対前中間会計期間比)と回復してまいりました。増員増設につきましては、IM(アイビーメイツ=会員)新規増員数が+61.3%(対前中間会計期間比)と伸長しました。一方、BM(ビューティマネージャー=販売員)新規増設数は△28.3%(対前中間会計期間比)、営業所新規増設数は△16.4%(対前中間会計期間比)と苦戦しました。2025/11/14 10:18
当中間会計期間の売上高につきましては、当社主力製品の一つである「レッドパワー セラム」については、販売施策が奏功し、出荷数量は17,083セット(前年同期16,513セット)と、前中間会計期間を上回りました。一方、レギュラー製品につきましては、苦戦が続きましたが、当中間会計期間は新製品の発売はなかったにも関らず、売上高全体としては微増収となりました。
その結果、当中間会計期間の売上高は、前中間会計期間比0.2%増となりました。 - #4 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (4)「従業員向け株式交付信託」の付与基準の見直しについて2025/11/14 10:18
「従業員向け株式交付信託」の当初5年間の信託期間満了(令和4年6月30日)に伴い、(売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益5億円以上を付与基準として)付与基準を見直しして、当制度を1年おきに延長しております。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く。)に信託を通じて自社の株式を交付する取引