有価証券報告書-第45期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
1.関連当事者との取引
(ア)財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)
当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)
取引条件及び取引条件の決定方針等
株式会社白銀社からの資金の預りについては、当社代表取締役白銀浩二が代表権を有する関連当事者との取引であり、期末の資金繰りに余裕を持たせるため、無担保無金利で借り入れた資金であります。
(イ)財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)
※子会社アイプラティナは、平成30年9月に清算手続きを終結致しました。
当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)
該当事項はありません。
(ウ)財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
該当事項はありません。
(エ)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)
役員報酬の返上について
当期の業績動向を踏まえ、当期における役員株式報酬制度の受給ポイントの放棄とともに、全取締役、監査役が役員報酬の1ケ月分を自主返上(代表取締役白銀浩二は4ケ月分)することに致しました。なお、取締役会長白銀恵美子、常務取締役田島正和、取締役中山聖仁、取締役江川和憲、社外取締役中山圭史、常勤監査役中尾幸夫、常勤監査役野本優、社外監査役緒方孝則、社外監査役和田司の役員報酬返上額はそれぞれ10,000千円に満たないため、記載を省略しております。
取引条件及び取引条件の決定方針等
白銀浩二からの資金の預りについては、期末の資金繰りに余裕を持たせるため、無担保無金利で借り入れた資金であります。
(ア)財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 | 株式会社 白銀社 | 東京都 港区 | 1,000 | 有価証券の売買及び保有 | 被所有 直接 16.8% 間接 20.2% | 当社代表取締 役の資産管理 会社 | 第三者 割当増資 | 1,000,000 | A種優先株式 | 1,000,000 |
当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 | 株式会社 白銀社 | 東京都 港区 | 1,000 | 有価証券の売買及び保有 | 被所有 直接 16.8% 間接 20.2% | 当社代表取締 役の資産管理 会社 | 資金の 借入 | 10,500 | 流動負債その他 | 10,500 |
取引条件及び取引条件の決定方針等
株式会社白銀社からの資金の預りについては、当社代表取締役白銀浩二が代表権を有する関連当事者との取引であり、期末の資金繰りに余裕を持たせるため、無担保無金利で借り入れた資金であります。
(イ)財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 子会社 | 株式会社 アイプラティナ | 東京都 港区 | 100,000 | 化粧品の 販売 | 所有 100% | 役員の兼任 | 債権放棄 | 459,977 | 貸倒損失 | 0 |
※子会社アイプラティナは、平成30年9月に清算手続きを終結致しました。
当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)
該当事項はありません。
(ウ)財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
該当事項はありません。
(エ)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前事業年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称 | 議決権等の所有(被所有)割合 | 関連当事者との関係 | 取引 内容 | 取引金額(千円) | 科目 | 期末残高(千円) |
| 役員 | 白銀浩二 | 被所有 直接 3.4% 間接20.2% | 代表取締役 | 役員報酬の返上 | 98,000 | - | - |
| 役員 | 白銀浩二 | 被所有 直接 3.4% 間接20.2% | 代表取締役 | 資金の 借入 | 216,000 | 流動負債その他 | 13,448 |
役員報酬の返上について
当期の業績動向を踏まえ、当期における役員株式報酬制度の受給ポイントの放棄とともに、全取締役、監査役が役員報酬の1ケ月分を自主返上(代表取締役白銀浩二は4ケ月分)することに致しました。なお、取締役会長白銀恵美子、常務取締役田島正和、取締役中山聖仁、取締役江川和憲、社外取締役中山圭史、常勤監査役中尾幸夫、常勤監査役野本優、社外監査役緒方孝則、社外監査役和田司の役員報酬返上額はそれぞれ10,000千円に満たないため、記載を省略しております。
取引条件及び取引条件の決定方針等
白銀浩二からの資金の預りについては、期末の資金繰りに余裕を持たせるため、無担保無金利で借り入れた資金であります。