- 4919
- 2026/10/19
- 時価
- 1103億円
- PER 予
- 23.62倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.17倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミルボン(4919)の販売促進費の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月20日
- 10億8466万
- 2015年6月20日 +6.24%
- 11億5231万
- 2016年6月20日 +0.88%
- 11億6245万
- 2017年6月20日 +5.21%
- 12億2301万
- 2018年6月30日 +17.38%
- 14億3551万
- 2019年6月30日 -68.11%
- 4億5773万
- 2020年6月30日 -11.03%
- 4億724万
- 2021年6月30日 +22.63%
- 4億9940万
- 2022年6月30日 +5.42%
- 5億2645万
- 2023年6月30日 +38.7%
- 7億3017万
- 2024年6月30日 -2.45%
- 7億1225万
- 2025年6月30日 +8.33%
- 7億7155万
- 2026年6月30日 -0.12%
- 7億7063万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/08/10 15:02
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 物流費 1,749,925千円 1,770,392千円 販売促進費 526,452千円 730,175千円 賞与引当金繰入額 303,103千円 289,014千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは「本質的な社会・生活者視点での“プロフェッショナル価値”を生み出し、グローバルメーカーとしての企業体を創造し、アジアNo.1、世界ベスト5をめざす」を掲げた、中期事業構想(2022-2026)を進めています。2年目となる2023年度は、スマートサロンの展開、ビューティヘルスケア事業の始動など、新たなサロンのあり方を提案するビューティプラットフォーム構想実現に向けた重要施策を遂行します。2023/08/10 15:02
当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、227億3百万円(前年同期比5.8%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤において、プレミアムブランド「オージュア」から発売した新製品インメトリィラインの高い実感効果が評価を受け、売上伸長に大きく貢献したこと、「グローバルミルボン」の窓口が国内外で拡大し順調に推移したことによるものです。利益面においては、第1四半期に続き原料価格高騰の影響などにより売上総利益率が低下しました。販管費では、イベントやセミナーなどの営業活動が本格的に再開したため、国内外の旅費交通費、販売促進費、市場開発費が増加したことが利益を圧迫しました。この結果、営業利益は30億90百万円(同19.2%減)、経常利益は31億29百万円(同24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億95百万円(同23.6%減)となりました。
品目別売上高及び国内海外別売上高は次のとおりです。