- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2017/04/28 10:03- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/04/28 10:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前連結会計年度末と比較して8億83百万円減少の125億28百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が2億5百万円、受取手形及び売掛金が6億16百万円、有価証券(合同運用指定金銭信託等)が5億円それぞれ減少し、商品及び製品が5億46百万円、原材料及び貯蔵品が1億27百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末と比較して2億96百万円増加の193億29百万円となりました。主な変動要因は、上場株式の時価上昇等により投資有価証券が1億69百万円増加したことによるものです。
流動負債は前連結会計年度末と比較して8億27百万円減少の37億63百万円となりました。主な変動要因は、未払金が12億7百万円、未払法人税等が4億39百万円それぞれ減少し、買掛金が2億91百万円、賞与引当金が2億65百万円それぞれ増加したことによるものです。
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