- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2017/10/27 13:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/10/27 13:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前連結会計年度末と比較して7億41百万円増加の141億52百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が16億54百万円、商品及び製品が2億93百万円、原材料及び貯蔵品が1億74百万円それぞれ増加し、有価証券(合同運用指定金銭信託等)が10億円、受取手形及び売掛金が3億75百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末と比較して13億61百万円増加の203億94百万円となりました。主な変動要因は、投資有価証券の取得と上場株式の時価上昇等により投資有価証券が13億5百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末と比較して6百万円減少の45億84百万円となりました。主な変動要因は、買掛金が2億98百万円、賞与引当金が2億99百万円それぞれ増加し、未払金が10億95百万円減少したことによるものであります。
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