営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 51億7578万
- 2020年9月30日 -16.78%
- 43億728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、美容室、代理店、そして社員の安全を最優先にしながら、あくまでも美容室に寄り添う市場活動を工夫しながら続けてまいりました。また海外においては、韓国が前年同期売上高を上回るところまで業績が戻ってきております。2020/11/13 16:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年9月の消費税増税前の駆け込み需要の影響を受けながらも業績の落ち込みを最低限に押さえ、252億14百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は43億7百万円(同16.8%減)、経常利益は38億42百万円(同20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億40百万円(同19.7%減)となりました。
部門別売上高及び国内海外別売上高は次のとおりです。