日本色材工業研究所(4920)の建物(純額)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2009年2月28日
- 8億9096万
- 2010年2月28日 -7.15%
- 8億2729万
- 2011年2月28日 +2.04%
- 8億4417万
- 2012年2月29日 -0.39%
- 8億4085万
- 2013年2月28日 -1.72%
- 8億2640万
- 2014年2月28日 +80.66%
- 14億9301万
- 2015年2月28日 -5.63%
- 14億892万
- 2016年2月29日 -8.25%
- 12億9273万
- 2017年2月28日 -3.31%
- 12億4989万
- 2018年2月28日 +65.8%
- 20億7228万
- 2019年2月28日 -1.18%
- 20億4790万
- 2020年2月29日 +113.31%
- 43億6841万
- 2021年2月28日 +2.35%
- 44億7106万
- 2022年2月28日 -3.59%
- 43億1058万
- 2023年2月28日 -5.35%
- 40億7993万
- 2024年2月29日 -2.87%
- 39億6296万
- 2025年2月28日 -5.06%
- 37億6243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2024/07/12 11:36
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、869百万円増加し、17,956百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が817百万円、固定資産が52百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、受取手形及び売掛金が879百万円、電子記録債権が162百万円、棚卸資産が113百万円増加し、現金及び預金が376百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が136百万円増加し、建物及び構築物が44百万円、投資その他の資産が43百万円減少したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、680百万円増加し、14,240百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が669百万円、固定負債が11百万円増加したことによるものであります。流動負債の主な増加要因は、短期借入金が374百万円、賞与引当金が159百万円、電子記録債務が137百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が20百万円増加したことによるものであります。