日本色材工業研究所(4920)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 6億1438万
- 2018年2月28日 +4.8%
- 6億4387万
- 2019年2月28日 +22.32%
- 7億8755万
- 2020年2月29日 +13.99%
- 8億9771万
- 2021年2月28日 -50.18%
- 4億4721万
- 2022年2月28日 +24.15%
- 5億5523万
- 2023年2月28日 +86.68%
- 10億3651万
- 2024年2月29日 +33.84%
- 13億8730万
- 2025年2月28日 -28.59%
- 9億9063万
- 2026年2月28日 -24.56%
- 7億4738万
個別
- 2016年2月29日
- 6億6376万
- 2017年2月28日 -7.44%
- 6億1438万
- 2018年2月28日 +4.8%
- 6億4387万
- 2019年2月28日 +22.32%
- 7億8755万
- 2020年2月29日 +13.99%
- 8億9771万
- 2021年2月28日 -50.18%
- 4億4721万
- 2022年2月28日 +24.15%
- 5億5523万
- 2023年2月28日 +86.68%
- 10億3651万
- 2024年2月29日 +33.84%
- 13億8730万
- 2025年2月28日 -28.59%
- 9億9063万
- 2026年2月28日 -24.56%
- 7億4738万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2026/05/29 10:36
当連結会計年度末における流動負債の残高は、8,476百万円(前連結会計年度末は6,245百万円)となり、前連結会計年度末に比べ2,231百万円増加いたしました。これは主に、売上債権や棚卸資産が増加した一方で中小受託取引適正化法施行に伴い買入債務が一時的に減少したことを反映したもので、科目別では短期借入金が2,169百万円、流動負債のその他が344百万円増加し、電子記録債務が243百万円減少したこと等によるものであります。
(固定負債) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握することにより、リスクを管理しております。2026/05/29 10:36
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。
借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としております。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち一部の借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用しております。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、当社グループが利用しているデリバティブ取引につきましては、いずれも大手金融機関を利用しており、信用リスクはほとんどないものと考えております。