4920 日本色材工業研究所

4920
2026/09/01
時価
23億円
PER 予
12.31倍
2010年以降
赤字-31.09倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.43-2.78倍
(2010-2026年)
配当 予
2.64%
ROE 予
4.46%
ROA 予
1.04%
資料
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日本色材工業研究所(4920)の売上高 - 仏国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
10億772万
2013年5月31日 -71.24%
2億8985万
2013年8月31日 +95.55%
5億6681万
2013年11月30日 +48.34%
8億4079万
2014年2月28日 +48.72%
12億5043万
2014年5月31日 -76.47%
2億9427万
2014年8月31日 +82.18%
5億3610万
2014年11月30日 +55.75%
8億3498万
2015年2月28日 +61.8%
13億5102万
2015年5月31日 -71.19%
3億8920万
2015年8月31日 +91.62%
7億4581万
2015年11月30日 +62.14%
12億928万
2016年2月29日 +44.76%
17億5059万
2016年5月31日 -76.66%
4億854万
2016年8月31日 +135.15%
9億6070万
2016年11月30日 +34.63%
12億9342万
2017年2月28日 +34.1%
17億3451万
2017年5月31日 -74.35%
4億4488万
2017年8月31日 +105.12%
9億1255万
2017年11月30日 +38.65%
12億6522万
2018年2月28日 +38.34%
17億5029万
2018年5月31日 -75.14%
4億3507万
2018年8月31日 +111.26%
9億1915万
2018年11月30日 +64.26%
15億977万
2019年2月28日 +46.45%
22億1109万
2019年5月31日 -69.28%
6億7932万
2019年8月31日 +74.36%
11億8448万
2019年11月30日 +44.15%
17億744万
2020年2月29日 +39.54%
23億8259万
2020年5月31日 -69.97%
7億1545万
2020年8月31日 +92.5%
13億7725万
2020年11月30日 +33.9%
18億4419万
2021年2月28日 +28.65%
23億7263万
2021年5月31日 -79.91%
4億7676万
2021年8月31日 +113.84%
10億1952万
2021年11月30日 +45.54%
14億8386万
2022年2月28日 +48.35%
22億134万
2022年5月31日 -73.17%
5億9069万
2022年8月31日 +130.47%
13億6135万
2022年11月30日 +57.97%
21億5056万
2023年2月28日 +46.71%
31億5514万
2023年5月31日 -61.53%
12億1362万
2023年8月31日 +108.39%
25億2903万
2023年11月30日 +45.9%
36億8982万
2024年2月29日 +34.3%
49億5527万
2024年5月31日 -75.49%
12億1469万
2024年8月31日 +118.35%
26億5225万
2025年2月28日 +98.46%
52億6372万
2025年8月31日 -55.57%
23億3864万
2026年2月28日 +115.66%
50億4348万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,976,2248,031,12111,544,97916,643,028
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)75,92084,906279,937429,068
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/05/29 10:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」及び「仏国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/05/29 10:36
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱井田ラボラトリーズ2,012,156日本
Parfums Christian Dior SA1,777,775日本、仏国
2026/05/29 10:36
#4 会計方針に関する事項(連結)
なお、国内販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しており、輸出販売については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
また、顧客との契約における対価に変動対価が含まれている場合には、合理的に見積ることができるものについて、製品の取引時に取引対価の変動部分の金額を見積り、売上高から控除しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/05/29 10:36
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/05/29 10:36
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に化粧品等を生産しており、国内においては当社が、仏国においてはTHEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.及びNippon Shikizai France S.A.S.が、取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、生産体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」及び「仏国」の2つを報告セグメントとしております。
2026/05/29 10:36
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/05/29 10:36
#8 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2026年2月28日現在
日本343(286)
仏国162(37)
合計505(323)
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/05/29 10:36
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本仏国
5,861,6132,912,7668,774,380
2026/05/29 10:36
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは資本政策として、資本効率(自己資本利益率:ROE)の維持・改善(当面の目標:8%以上を維持、10%以上を目指す)と資本コストの抑制を通じて、持続的成長と企業価値向上を目指しております。
それに加え、新型コロナウイルス禍による業績悪化で財務安定性が低下、インフレの影響等で収益性も低下している状況の中で、収益力の向上と財務安定性の回復を当面の重要課題としております。競争力のある研究開発力と技術力をベースとした収益性の高い効率経営を目指し、売上高営業利益率および自己資本比率を重点指標として高めてまいりたいと考えております。
(3) 経営環境、経営戦略および優先的に対処すべき事業上ならびに財務上の課題
2026/05/29 10:36
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1)経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、国内における前連結会計年度の新型コロナウイルス禍明けの新製品の受注の波や大口受注の沈静化に加え、フランス連結子会社における医薬品・化粧品受注の伸び悩みもあって、前連結会計年度より989百万円(5.6%)減少して16,643百万円となりました。
2026/05/29 10:36
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/29 10:36
#13 設備投資等の概要
当社グループでは、生産能力増強、生産効率向上、研究開発体制の強化を中心に必要な設備投資を実施しております。
当連結会計年度に実施しました設備投資額は、626百万円であります。また、セグメント別の投資金額としては、日本では362百万円、仏国では264百万円であります。
2026/05/29 10:36
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、国内販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しており、輸出販売については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
また、顧客との契約における対価に変動対価が含まれている場合には、合理的に見積ることができるものについて、製品の取引時に取引対価の変動部分の金額を見積り、売上高から控除しております。
5.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
2026/05/29 10:36
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高72,206千円179,931千円
仕入高9,980380
2026/05/29 10:36
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/29 10:36

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