日本色材工業研究所(4920)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 29億7769万
- 2014年8月31日 +6.95%
- 31億8476万
- 2015年8月31日 -1.35%
- 31億4182万
- 2016年8月31日 +42.63%
- 44億8112万
- 2017年8月31日 -0.55%
- 44億5668万
- 2018年8月31日 +3.84%
- 46億2769万
- 2019年8月31日 +7.41%
- 49億7081万
- 2020年8月31日 -24.8%
- 37億3785万
- 2021年8月31日 -10.09%
- 33億6079万
- 2022年8月31日 +26.94%
- 42億6623万
- 2023年8月31日 +15.16%
- 49億1304万
- 2024年8月31日 +40.2%
- 68億8814万
- 2025年8月31日 -16.62%
- 57億4302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 10:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2023/10/13 10:07
国内・海外の化粧品需要の改善傾向を受けて、国内・海外共に化粧品や医薬品の受注は回復・増加しつつあり、売上高は前年同期比31.1%増の7,355百万円となりました。
利益面では、引き続き近年のつくば工場第3期拡張等の設備投資により諸費用が増加している中で、原材料や光熱費、各種経費等の価格上昇や、特に国内での採用難による工数不足のため外注加工費が嵩む影響を受けておりますが、売上高の大幅増収と各種コスト圧縮努力により、営業利益は前年同期比718.3%増の286百万円、経常利益は前年同期比934.9%増の272百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比189.3%増の217百万円となりました。