営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- -2375万
- 2015年5月31日
- 2934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額7,813千円は、セグメント間取引消去であります。2015/07/10 9:47
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/10 9:47
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内の化粧品受託製造市場は、化粧品メーカーによるアウトソーシングの拡大、異業種企業による化粧品市場参入などを背景に、小幅ながら成長をみております。2015/07/10 9:47
このような事業環境のもと、当社の化粧品事業は、主にアイシャドウ・チーク類、口紅類、クリーム類、パック・化粧水類等が、前年同期を上回る受注を獲得し、好調に推移しましたが、消費税増税前の駆け込み需要のあった前年同期と比較すると減収となりました。一方、営業利益については、前年同期と比較して減益となっておりますが、役員報酬の一部カットをはじめとする、全社あげての経費削減への取り組みにより、着実に改善しつつあります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,476百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は30百万円(同8.1%減)となりました。