純資産
連結
- 2014年2月28日
- 18億6904万
- 2015年2月28日 -12.35%
- 16億3818万
- 2016年2月29日 +11.39%
- 18億2477万
個別
- 2014年2月28日
- 19億527万
- 2015年2月28日 -8.45%
- 17億4424万
- 2016年2月29日 +11.65%
- 19億4737万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用しております。2016/05/30 10:33
この結果、当連結会計年度の損益及び純資産に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2016/05/30 10:33
① 資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……………………………決算日の市場価格等に基づく時価法2016/05/30 10:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/05/30 10:33 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/05/30 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/30 10:33
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 379.84円 423.27円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △54.66円 56.43円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。