売上高
連結
- 2015年2月28日
- 73億8989万
- 2016年2月29日 +17.89%
- 87億1188万
個別
- 2015年2月28日
- 62億10万
- 2016年2月29日 +14.42%
- 70億9436万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/30 10:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,841,299 3,834,379 6,114,829 8,711,882 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 7,735 3,579 142,596 399,793 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」及び「仏国」の2つを報告セグメントとしております。2016/05/30 10:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/05/30 10:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱井田ラボラトリーズ 1,398,980 日本 EL APSC㈱ 1,132,633 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/05/30 10:33 - #5 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社の化粧品事業は、国内顧客からのインバウンド需要等を背景とした受注および海外顧客からの新製品の受注が増加しました。製品種別では、主にアイシャドウ・チーク類、ファンデーション類、ライナー・マスカラ類、クリーム類等が、前期を上回ったことにより前期と比較して大幅な増収となりました。営業利益については、増収に伴う利益嵩上げと、役員報酬の一部カットをはじめとする全社あげての経費削減への取り組みを行った結果、大幅な増益となりました。2016/05/30 10:33
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,094百万円(前期比14.4%増)、営業利益は430百万円(前期は営業損失128百万円)となりました。
(仏国) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識2016/05/30 10:33
当社グループの売上高は、原則として、発注書に基づき顧客に対して製品を出荷した時点で計上されます。ただし、海外への出荷に関しては、製品が船または飛行機に積み込まれた時点で売上高に計上されます。しかしながら、当社グループの製品群の中には、製品の瑕疵がある期間を経過しないと発見されないものがあり、こうした不良返品が発生した場合には、収益が減少する可能性があります。
② たな卸資産 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/05/30 10:33
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 159,283千円 127,535千円 営業取引以外の取引高 42,036 42,720