営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 2億2416万
- 2016年11月30日 +221.06%
- 7億1968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額6,251千円は、セグメント間取引消去であります。2017/01/16 13:55
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/16 13:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社の化粧品事業は、訪日外国人増加によるインバウンド需要、アジア・アセアン市場における日本製化粧品の需要拡大、更には旺盛な新製品関連の受注に加え、生産効率の改善等の諸施策が貢献したことなどを背景に、順調に推移いたしました。製品別では、主にアイシャドウ・チーク類、ファンデーション類、口紅類、白粉・打粉類、クリーム類等が、前期を大幅に上回ったことにより前年同期と比較して増収・増益となりました。2017/01/16 13:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,587百万円(前年同期比31.9%増)、営業利益は640百万円(前年同期比188.9%増)となりました。
(仏国)