- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/01/15 10:47- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/01/15 10:47- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、759百万円増加し、10,898百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が16百万円、固定資産が743百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、受取手形及び売掛金が241百万円、たな卸資産が136百万円、その他が232百万円増加し、現金及び預金が594百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建物及び構築物が919百万円、機械装置及び運搬具が75百万円、投資有価証券が144百万円、投資その他の資産のその他が182百万円増加し、有形固定資産のその他が558百万円減少したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、292百万円増加し、7,746百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が366百万円増加し、固定負債が73百万円減少したことによるものであります。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が212百万円、短期借入金が229百万円、賞与引当金が284百万円増加し、未払法人税等が84百万円、役員賞与引当金が47百万円、その他が227百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が88百万円減少したことによるものであります。
2018/01/15 10:47- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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