営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 1億9084万
- 2019年5月31日 -8.15%
- 1億7528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額3,142千円は、セグメント間取引消去であります。2019/07/16 10:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/16 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本国内におけるインバウンド・アウトバウンド需要を背景とした国内化粧品メーカーによるアウトソーシングの拡大に伴う受注増、②海外大手化粧品メーカーからの“メイド・イン・ジャパン”製品の受注増、ならびに③フランスの連結子会社の順調な売上等を主要因に、前年同期比19.5%増の3,141百万円となりました。2019/07/16 10:01
利益面では、「つくば工場の第3期拡張工事」後の生産拡大に向けた先行的な諸費用の増加もあって、営業利益は前年同期比8.2%減の175百万円、経常利益は前年同期比13.4%減の154百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上したような大口の固定資産除却損(つくば工場内既存建物の一部取壊しに伴う固定資産除却損)が無かったことから、前年同期比12.7%増の106百万円となりました。
b.財政状態