純資産
連結
- 2018年2月28日
- 32億9453万
- 2019年2月28日 +14.17%
- 37億6137万
- 2020年2月29日 +4.37%
- 39億2565万
個別
- 2018年2月28日
- 32億127万
- 2019年2月28日 +10.47%
- 35億3637万
- 2020年2月29日 +2.44%
- 36億2271万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、7,235百万円(前連結会計年度末は3,141百万円)となり、前連結会計年度末に比べ4,093百万円増加いたしました。これは主に、「つくば工場の第3期拡張工事」の資金調達を主因として、長期借入金が3,659百万円、リース債務が433百万円増加したことによるものであります。2020/05/28 10:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、3,925百万円(前連結会計年度末は3,761百万円)となり、前連結会計年度末に比べ164百万円増加いたしました。これは主に、株主資本が、親会社株主に帰属する当期純利益283百万円等により231百万円増加し、その他の包括利益累計額が66百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……………………………決算日の市場価格等に基づく時価法2020/05/28 10:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/05/28 10:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/28 10:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/05/28 10:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/28 10:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 1,794.67円 1,873.06円 1株当たり当期純利益 293.49円 135.31円
2.当社は、2019年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。