- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/14 9:49- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/07/14 9:49- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/14 9:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、928百万円増加し、16,453百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が3百万円減少し、固定資産が932百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な減少要因は、現金及び預金が337百万円、電子記録債権が210百万円、たな卸資産が96百万円増加し、受取手形及び売掛金が491百万円、その他が157百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、機械装置及び運搬具が21百万円、土地が586百万円、建設仮勘定が291百万円、投資有価証券が31百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、1,069百万円増加し、12,668百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が55百万円、固定負債が1,013百万円増加したことによるものであります。流動負債の主な増加要因は、短期借入金が288百万円、賞与引当金が78百万円増加し、支払手形及び買掛金が144百万円、電子記録債務が181百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が1,034百万円増加したことによるものであります。
2020/07/14 9:49- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症による影響は、第1四半期及び第2四半期にわたると仮定しております。
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