- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額2,096千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/07/14 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/14 9:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(仏国)
子会社THEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.(以下「テプニエ社」という)の所在する欧州は、当第1四半期連結累計期間(1~3月)において、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けて景気が低迷する中で、テプニエ社の売上高も476百万円と、新型コロナウイルス感染症の影響のほぼ無かった前年同期(2020年1~3月)対比で33.4%減と大幅な減収となり、利益面でも大幅減収に加えて設備投資に伴う諸費用の増加等もあって、営業損失は59百万円(前年同期は営業利益73百万円)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等
2021/07/14 9:56- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
なお、当第1四半期連結会計期間末において上記財務制限条項には抵触しておりません。
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