- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△6,655千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/10/13 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/13 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、依然として新型コロナウイルス感染症の影響が大きいものの、国内・海外での化粧品需要の回復の動きを受けた国内・海外向け受注の回復と、第1四半期連結会計期間から子会社Nippon Shikizai France S.A.S.社(以下「日本色材フランス社」という)を連結の範囲に加えたこともあって、前年同期比28.9%増の5,612百万円となりました。
利益面では、引き続きつくば工場第3期拡張等により諸費用が増加している中ではありますが、売上高の増収と各種コスト圧縮努力により、営業利益は35百万円(前年同期は営業損失190百万円)、経常利益は26百万円(前年同期は経常損失121百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益40百万円もあって75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失116百万円)となりました。
b.財政状態
2022/10/13 10:13- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
なお、当第2四半期連結会計期間末において上記財務制限条項には抵触しておりません。
2022/10/13 10:13