- 4920
- 2026/09/03
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.28倍
- 2010年以降
- 赤字-31.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.43-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 4.46%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/10/13 10:07
前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 給与手当 150,273千円 196,679千円 賞与引当金繰入額 15,296 21,836 退職給付費用 2,730 4,508 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、853百万円増加し、16,902百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が734百万円、固定資産が119百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、棚卸資産が488百万円、受取手形及び売掛金が192百万円、電子記録債権が31百万円増加したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が154百万円、有形固定資産のその他が36百万円増加し、建物及び構築物が73百万円減少したことによるものであります。2023/10/13 10:07
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、466百万円増加し、13,503百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が904百万円増加し、固定負債が438百万円減少したことによるものであります。流動負債の増加要因は、電子記録債務が284百万円、支払手形及び買掛金が91百万円、賞与引当金が52百万円、流動負債のその他が460百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が410百万円、固定負債のその他が39百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ、387百万円増加し、3,399百万円となりました。増加要因は、株主資本が親会社株主に帰属する四半期純利益により217百万円、その他の包括利益累計額合計が170百万円増加したことによるものであります。