- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/10/15 13:16- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/10/15 13:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、1,011百万円増加し、18,098百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が672百万円、固定資産が339百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、受取手形及び売掛金が784百万円、電子記録債権が110百万円、棚卸資産が129百万円、流動資産のその他が114百万円増加し、現金及び預金が466百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が315百万円、機械装置及び運搬具が139百万円増加し、投資その他の資産のその他が93百万円、建物及び構築物が61百万円減少したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、584百万円増加し、14,144百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が140百万円、固定負債が443百万円増加したことによるものであります。流動負債の増加要因は、賞与引当金が209百万円、短期借入金が165百万円増加し、流動負債のその他が101百万円、支払手形及び買掛金が69百万円、電子記録債務が63百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が455百万円増加したことによるものであります。
2024/10/15 13:16- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
なお、当中間連結会計期間末において上記財務制限条項には抵触しておりません。
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