構築物(純額)
個別
- 2024年2月29日
- 6027万
- 2025年2月28日 -17.4%
- 4978万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法によっております。2025/05/30 10:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定率法及び定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/30 10:13
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 812千円 1,955千円 機械装置及び運搬具 44 2,033 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/05/30 10:13
(2)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 現金及び預金 18,000千円 -千円 建物及び構築物 4,013,386 3,801,061 機械装置及び運搬具 - 265,691
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/05/30 10:13
当連結会計年度末における固定資産の残高は、10,154百万円(前連結会計年度末は9,952百万円)となり、前連結会計年度末に比べ201百万円増加いたしました。これは主に、設備投資により機械装置及び運搬具が328百万円、建物及び構築物が154百万円、工具、器具及び備品が110百万円増加し、建設仮勘定が244百万円、繰延税金資産の取り崩し等で投資その他の資産が113百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/05/30 10:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~47年