- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/10/14 10:26- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/10/14 10:26- #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2026/10/14 10:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、331百万円増加し、17,898百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が189百万円減少、固定資産が521百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な減少要因は、受取手形及び売掛金が290百万円、現金及び預金が233百万円、電子記録債権が111百万円減少し、棚卸資産が398百万円増加したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が365百万円、土地が120百万円、有形固定資産のその他が107百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、396百万円増加し、13,718百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が316百万円減少、固定負債が712百万円増加したことによるものであります。流動負債の主な減少要因は、流動負債のその他が200百万円、短期借入金が127百万円、電子記録債務が125百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が718百万円増加したことによるものであります。
2026/10/14 10:26- #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
当社の長期借入金(1年内返済予定額を含む)のうち、585,000千円には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
2026/10/14 10:26