- 4920
- 2026/10/19
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 22.7倍
- 2010年以降
- 赤字-31.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.43-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 2.39%
- ROA 予
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、396百万円増加し、13,718百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が316百万円減少、固定負債が712百万円増加したことによるものであります。流動負債の主な減少要因は、流動負債のその他が200百万円、短期借入金が127百万円、電子記録債務が125百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が718百万円増加したことによるものであります。2026/10/14 10:26
純資産は、前連結会計年度末に比べ、64百万円減少し、4,179百万円となりました。主な減少要因は、利益剰余金が84百万円減少したことによるものであります。
当中間連結会計期間における所在地別セグメントの業績の概況は、次のとおりです。 - #2 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の長期借入金(1年内返済予定額を含む)のうち、585,000千円には、以下の財務制限条項が付されております。2026/10/14 10:26
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。