星光PMC(4963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- -3407万
- 2015年6月30日
- 2億1918万
- 2016年6月30日 +15.96%
- 2億5417万
- 2017年6月30日 +18.97%
- 3億238万
- 2018年6月30日 -30.5%
- 2億1017万
- 2019年6月30日 +21.19%
- 2億5471万
- 2020年6月30日 +37.57%
- 3億5042万
- 2021年6月30日 +91.2%
- 6億7001万
- 2022年6月30日 +1.86%
- 6億8247万
- 2023年6月30日 -34.12%
- 4億4962万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:03
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 製紙用薬品事業 樹脂事業 化成品事業 合計 日本 7,837,911 2,113,883 1,039,984 10,991,779
(単位:千円) 製紙用薬品事業 樹脂事業 化成品事業 合計 日本 8,084,528 1,959,609 1,007,786 11,051,925 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の国内の印刷インキ生産量(速報値)は13.0万トンと、前年同期比6.0%の減少となり市場の縮小傾向は継続しています。当社グループは、厳しい事業環境に対応するべく製品ポートフォリオ変革と原燃料価格上昇に対応した製品価格への転嫁に努めましたが、国内印刷インキ用樹脂、及び中国の景気回復の遅れに伴う粘着剤の需要減により、販売数量が減少したため、当事業の売上高は、2,993百万円(前年同期比15.3%減)となりました。セグメント利益は、製造経費の低減等に努めましたが、売上高の減少により、12百万円(前年同期比92.9%減)となりました。2023/08/10 11:03
・化成品事業
化成品事業の売上高は、欧米での景気減速の影響を受けた主力製品の輸出販売数量の減少等により2,568百万円(前年同期比19.1%減)となりました。セグメント利益は、販売数量の減少、原燃料価格の上昇等により449百万円(前年同期比34.1%減)となりました。