4963 星光PMC

4963
2023/12/27
時価
323億円
PER 予
16.13倍
2009年以降
赤字-36.45倍
(2009-2022年)
PBR
0.99倍
2009年以降
0.32-3.04倍
(2009-2022年)
配当 予
0.75%
ROE 予
6.15%
ROA 予
4.25%
資料
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星光PMC(4963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
-3407万
2014年9月30日 -38.54%
-4720万
2014年12月31日 -95.61%
-9233万
2015年3月31日
7958万
2015年6月30日 +175.42%
2億1918万
2015年9月30日 +3.22%
2億2623万
2015年12月31日 +42.23%
3億2176万
2016年3月31日 -53.93%
1億4823万
2016年6月30日 +71.47%
2億5417万
2016年9月30日 +44.48%
3億6722万
2016年12月31日 +35.32%
4億9694万
2017年3月31日 -66.77%
1億6514万
2017年6月30日 +83.11%
3億238万
2017年9月30日 +38.09%
4億1756万
2017年12月31日 +19.31%
4億9818万
2018年3月31日 -71.24%
1億4325万
2018年6月30日 +46.71%
2億1017万
2018年9月30日 +39.26%
2億9268万
2018年12月31日 +43.51%
4億2004万
2019年3月31日 -65.4%
1億4532万
2019年6月30日 +75.27%
2億5471万
2019年9月30日 +39.86%
3億5624万
2019年12月31日 +52.62%
5億4368万
2020年3月31日 -60.2%
2億1636万
2020年6月30日 +61.96%
3億5042万
2020年9月30日 +36.8%
4億7937万
2020年12月31日 +49.45%
7億1641万
2021年3月31日 -43.52%
4億460万
2021年6月30日 +65.59%
6億7001万
2021年9月30日 +47.19%
9億8620万
2021年12月31日 +33.08%
13億1241万
2022年3月31日 -69.17%
4億458万
2022年6月30日 +68.69%
6億8247万
2022年9月30日 +28.04%
8億7381万
2022年12月31日 +19.42%
10億4347万
2023年3月31日 -74.9%
2億6187万
2023年6月30日 +71.69%
4億4962万
2023年9月30日 +44.55%
6億4991万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社のグループ各社は、事業内容別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした、「製紙用薬品事業」、「樹脂事業」及び「化成品事業」の3つを報告セグメントとしております。「製紙用薬品事業」はサイズ剤、紙力増強剤、その他製紙用薬品の製造・販売を行っております。「樹脂事業」は印刷インキ用樹脂、記録材料用樹脂、粘着剤等の製造・販売を行っております。「化成品事業」は機能性モノマー等の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2023/03/29 13:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
イ 企業の主要な事業における主な履行義務の内容
当社グループは、「製紙用薬品事業」「樹脂事業」及び「化成品事業」を主な事業とし、顧客との販売契約に基づいて製品及び商品を引き渡す履行義務を負っております。
ロ 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)
2023/03/29 13:00
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
製紙用薬品事業樹脂事業化成品事業合計
日本16,749,9254,177,7461,979,79322,907,464
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
(1)契約及び履行義務に関する情報、履行義務の充足時点に関する情報
2023/03/29 13:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社のグループ各社は、事業内容別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした、「製紙用薬品事業」、「樹脂事業」及び「化成品事業」の3つを報告セグメントとしております。「製紙用薬品事業」はサイズ剤、紙力増強剤、その他製紙用薬品の製造・販売を行っております。「樹脂事業」は印刷インキ用樹脂、記録材料用樹脂、粘着剤等の製造・販売を行っております。「化成品事業」は機能性モノマー等の製造・販売を行っております。
2023/03/29 13:00
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2022年12月31日現在
樹脂事業199
化成品事業97
全社(共通)36
(注)1.従業員数には、雇用期間に定めのある者のうち、フルタイムで就業している者を含めております。
2.全社(共通)には、当社の総務、経理等管理部門及び経営企画部門の従業員数を記載しております。
2023/03/29 13:00
#6 研究開発活動
当社グループにおける研究開発の基本方針は、需要業界の「技術革新」への迅速な対応と、「環境負荷の低減」及び「省資源」に貢献できる製品を開発することであります。
当社グループにおける研究開発活動は、製紙用薬品事業については千葉研究所、市原研究所、樹脂事業については明石研究所、新綜工業股份有限公司、化成品事業はKJケミカルズ株式会社八代工場において行っております。研究開発活動に従事する従業員は170名であり、連結ベースの総従業員数の23%にあたります。
当連結会計年度における一般管理費及び総製造費用に含まれる研究開発費の総額は1,723百万円でありました。なお、各セグメント別の主な研究開発成果は次の通りであります。
2023/03/29 13:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
化成品事業
化成品事業の売上高は、主力製品の輸出数量の増加、及び原料価格上昇分の販売価格への転嫁に努めた結果、5,497百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。
セグメント利益は、売上高の増加はありましたが、原料価格上昇の影響もあり、1,043百万円(前連結会計年度比20.5%減)となりました。
2023/03/29 13:00
#8 設備投資等の概要
当社グループは、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、生産増強、省力化、合理化、保安及び環境安全関連の投資を行っております。
当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、2,830百万円であり、製紙用薬品事業の増加額は1,329百万円、樹脂事業の増加額は141百万円、化成品事業の増加額は1,132百万円であります。
2023/03/29 13:00

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