星光PMC(4963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- -4720万
- 2015年9月30日
- 2億2623万
- 2016年9月30日 +62.32%
- 3億6722万
- 2017年9月30日 +13.71%
- 4億1756万
- 2018年9月30日 -29.91%
- 2億9268万
- 2019年9月30日 +21.72%
- 3億5624万
- 2020年9月30日 +34.56%
- 4億7937万
- 2021年9月30日 +105.73%
- 9億8620万
- 2022年9月30日 -11.4%
- 8億7381万
- 2023年9月30日 -25.62%
- 6億4991万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:26
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 製紙用薬品事業 樹脂事業 化成品事業 合計 日本 12,318,806 3,117,475 1,460,280 16,896,562
(単位:千円) 製紙用薬品事業 樹脂事業 化成品事業 合計 日本 12,290,064 2,968,897 1,533,754 16,792,716 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の国内の印刷インキ生産量(速報値)は19.2万トンと、前年同期比6.1%の減少となり市場の縮小傾向は継続しています。当社グループは、厳しい事業環境に対応するべく製品ポートフォリオ変革と中国をはじめとする海外での拡販に努めましたが、国内印刷インキ用樹脂、及び中国の景気回復の遅れに伴う粘着剤の需要減により、販売数量が減少したため、当事業の売上高は、4,858百万円(前年同期比5.9%減)となりました。セグメント利益は、価格転嫁の進展はありましたが、売上高の減少により、206百万円(前年同期比22.0%減)となりました。2023/11/13 14:26
・化成品事業
化成品事業の売上高は、欧米での景気減速の影響を受けた主力製品の輸出販売数量の減少等により3,995百万円(前年同期比7.8%減)となりました。セグメント利益は、販売数量の減少等により649百万円(前年同期比25.6%減)となりました。