純資産
連結
- 2018年12月31日
- 241億1249万
- 2019年12月31日 +12.54%
- 271億3639万
- 2020年12月31日 +4.85%
- 284億5184万
個別
- 2018年12月31日
- 224億2648万
- 2019年12月31日 +2.75%
- 230億4409万
- 2020年12月31日 +0.26%
- 231億329万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、8,617百万円で前連結会計年度末に比べ471百万円の減少となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少213百万円、及び退職給付に係る負債が資産に転じたことによる減少118百万円であります。2021/03/29 13:19
純資産は、28,451百万円で前連結会計年度末に比べ1,315百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,200百万円、及び非支配株主持分の増加251百万円であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ロ.その他有価証券2021/03/29 13:19
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/29 13:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/29 13:19 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/29 13:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/29 13:19
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/29 13:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 850.11円 885.19円 1株当たり当期純利益金額 64.69円 55.59円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。