純資産
連結
- 2019年12月31日
- 271億3639万
- 2020年12月31日 +4.85%
- 284億5184万
- 2021年12月31日 +11.04%
- 315億9343万
個別
- 2019年12月31日
- 230億4409万
- 2020年12月31日 +0.26%
- 231億329万
- 2021年12月31日 +2.11%
- 235億9064万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/03/28 11:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、10,289百万円で前連結会計年度末に比べ1,671百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加1,091百万円、及び繰延税金負債の増加296百万円であります。2022/03/28 11:05
純資産は、31,593百万円で前連結会計年度末に比べ3,141百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,492百万円、為替換算調整勘定の増加708百万円、及び退職給付に係る調整累計額の減少516百万円であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/28 11:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/28 11:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ.その他有価証券2022/03/28 11:05
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/28 11:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 885.19円 979.59円 1株当たり当期純利益金額 55.59円 68.69円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。