- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の定額法により償却を行っております。
ただし、少額なものは発生時に一括償却しております。2019/06/20 13:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/20 13:11- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5)企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針
株式譲渡契約に基づき、取得対価は今後変動する可能性があります。取得対価の変動が発生した場合には、取得時に変動したものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
2019/06/20 13:11- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 1,349
のれん 478
流動負債 △963
2019/06/20 13:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 当連結会計年度の財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の財政状態及び経営成績は、前連結会計年度末に比べて7億86百万円減の658億88百万円となりました。これは、商品及び製品が4億68百万円、投資有価証券が3億36百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が5億5百万円、流動資産(その他)が3億64百万円、有形固定資産が4億49百万円、のれんが2億46百万円減少したことによるもとの分析しております。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて3億41百万円増加し、215億95百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が2億7百万円、長期借入金が8億2百万円減少したものの、電子記録債務が1億42百万円、短期借入金が7億72百万円、未払金が3億97百万円増加したことによるものと分析しております。
2019/06/20 13:11- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/20 13:11- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の定額法により償却を行っております。
2019/06/20 13:11