受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 14億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 15億9600万
- 2022年3月31日 -19.67%
- 12億8200万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/24 15:22
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 1,442 百万円 売掛金 10,884 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2022/06/24 15:22前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)受取手形裏書譲渡高 42 百万円 33 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、26億51百万円(前年同期比100.4%増)でした。香港および韓国の連結子会社の固定資産売却益を特別利益に計上したため、増益となりました。2022/06/24 15:22
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて28億71百万円増加し、703億6百万円となりました。これは前連結会計年度末に比べて現金及び預金が2億49百万円、商品及び製品が98百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1億50百万円、電子記録債権が2億50百万円、原材料及び貯蔵品が4億18百万円、有形固定資産が11億65百万円、投資有価証券が13億25百万円、退職給付に係る資産が1億35百万円増加したことによるものと分析しております。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて6億81百万円減少し、220億10百万円となりました。これは前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金が7億75百万円増加したものの、電子記録債務が3億28百万円、長期借入金が8億12百万円、繰延税金負債が4億89百万円減少したことによるものと分析しております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク管理体制2022/06/24 15:22
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延先については営業部門と連絡を取り、速やかに適切な処理を取るようにしております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期決算ごとに時価結果を取締役会に報告しております。